【Amazon】SKUは管理しやすいように規則化しよう

Amazonで商品登録する際に
作成するSKUというのものがあります。

SKUは自分で決めず
空白で登録してもAmazon側で自動生成されます。

ただ、
空白で自動生成されたものだと暗号のようなもので

管理する上で役に立ちません。

商品管理する上で
自分なりのSKUを作成するのは重要なので

始めから自分なりの規則性をもった
SKUを決めておきましょう。

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SKUとは

SKUとは

Amazonに出品した商品の管理番号になります。

2017-07-31

こちらの画像の赤枠箇所が
SKUを決定する箇所になります。

SKUは一度作成して決定してしまうと変更することができません。

一度設定していますと
新しく登録し直しになるのでしっかりと決めておきましょう。

SKUに入力する情報の例として以下のような項目があります。

  • ジャンル
  • コンディション
  • 仕入した日付
  • 仕入れした金額
  • ASIN
  • 販売予定額
  • 赤字ライン金額
  • 購入店舗
  • FBA一月の保管料
  • これらを全てSKU情報として入力してもいいですし、
    自分が管理する上で必要とする情報のみ入力するのもいいです。

    大事なのは自分がSKUを見て管理情報が一目でわかること。

    僕は

  • ジャンル
  • コンディション
  • 仕入れ日付
  • ASIN
  • 仕入れ金額
  • 今のところは上記5点を入力する形にしています。

    例として

    〇△□というASINの新品DVDを2017年3月1日に三千円で仕入れしたとすれば

    dvd-N-20170731-〇△□-3000

    このような形です。

    Amazon販売運営する上で
    規則的に決めたSKUが役に立つ場面が多いです。

    管理は重要なことなので
    始めからしっかりと決めていきましょう(^^)/

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