パチンコユーザーの勝っている人・負けている人の割合

こんばんわ!
seiです(^^

今回はパチンコユーザーの
勝っている人負けている人
の割合について書いてみたいとおもいます。

世間的には
「100人中100人が負けてんじゃないの?」

「パチンコで食べているなんて都市伝説」

このような声が多く聞こえてきそうですが、
実際のところはどうなのでしょう。。

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現在、パチンユーザーの勝っている人、負けている人の割合はご存知ですか?
ここでいう勝っている人、負けている人の定義は、日単位や短期的な収支のことではなく、
長期的にみた収支のことです。

統計では、勝ち組は全体の5%~20%と出ている情報は少し幅があるのですが、
さすがに5%は少ないかなとおもうので、実際は10~15%程が勝っている人の割合(個人的な感覚)かとおもいます。
ということは、負けている人の割合は約9割程

勝ち組の1割にはいるのなんて無理ゲーじゃん( ゚Д゚)

というのが、率直な感想かとおもいます。

結論からいうと、
トータル収支をプラスにすることは誰にでも可能です。

じゃあなんで9割近くの打ち手が負けてるねん!
って話になりますよね。
理由としては、

  • 勝ち方を知らない。
  • 勝ち方は知っているけれど、面倒くさくて実行しない。
  • 勝ち方を知っていて、実行しているけれどつい遊び打ちに走ってしまう。
  • そもそも娯楽と割り切っているので、負けていても構わない。


この辺りが主な理由かなとおもいます。

そもそもパチスロは娯楽なので、なにもおかしいデータではないのですが笑

ただ、娯楽ではなく自分はパチスロで稼ぎたい
という考えであれば、上記の項目に一つでも該当していてはダメですね。

僕自身、勝ち方を知る前は
「パチスロで稼いでいるんだろうけど、高度な技術や店の癖を読む能力に長けている人でないと無理なんだろうな」
と思っていました。

確かに、パチンコであれば技術介入で出玉を増やしたり(店舗により禁止の所もあります)、
スロットで設定狙い(これから稼ぎ方のメインになる可能性大)においては、
そのような能力も必要です。

ただ、それらはパチスロでの稼ぎ方の応用編のようなものなので、
初めからする必要はないとおもいます。

かくいう僕も、その辺りの技術は全然です。(>_<)

しかし、これからはそれらに適応できなければマズいかなとは感じています。
この辺りは、また別記事で書きたいとおもいます。

パチンコ、スロットで稼ぐ上の理解を得る上で避けて通れない用語があります。

ご存じの方も多い方と思いますが、

「期待値」

ですね。
当ブログ名にもいれている、この期待値について次回は書きたいとおもます。

ご覧いただきありがとうございました(^^♪

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