ポレット(Pollet)カードを作成してハピタスポイントやクレジットポイントを上乗せしよう

最近登場したポレットカード。

ポレット

こいつが結構優秀です(^^)

作成方法や年会費、メリットデメリットについて
書いていきたいとおもいます。

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年会費

年会費は無料となっています。

作成もクレジットカードみたいに審査が厳しいとかはなく、
あくまでチャージするカードなので簡単に作成できます。

還元率

還元率は0.5%となっています。

これだけ聞くとしょぼいカードですが
利用方法次第で効果を発揮します。

おススメ利用方法

ポレットカードは
チャージ式のクレジットカードとなります。

チャージ方法は
主に以下のようになります。

ハピタスポイントからのチャージ

ハピタスポイントからのチャージが可能となります。

通常ハピタスポイントの交換は月に3万までが上限と
なっていましたが

ポレットカードへのチャージは30万まで可能と
なっています。

毎月の上限が30万までなので
毎月30万以上いく人はそこまで多くないとおもうので
余裕だとおもいます。

僕みたいに物販していて税理士さんに経理依頼している人は
ハピタスポイントを銀行振り込みにすると

収入として処理されちゃいますが
ポレットにチャージすることでそこをスルーできるし
0.5%上乗せできるしメリットのみですね(^^

クレジットカードからのチャージ

クレジットカードからのチャージも可能となっています。

肝心のクレジットカードのポイントですが
こちらもしっかりついてくると明記されています。

2017-08-18 (1)

注意点としては
クレジットチャージ1回当たり300円発生するということ。

できる限り1回当たりのチャージ額は多くした方がいいですね。

手数料が発生しないカードとして
セディナカードがあります。

セディナ持っている方は
手数料なしにしたい場合はセディナからのチャージがおススメです。

ペイジーからのチャージ

ペイジーからのチャージも可能となっていますが
こちらもクレジットカード同様に
チャージ1回につき300円の手数料が発生します。

還元率は0.5%としょぼいが。。

還元率は0.5%と普通に考えたらしょぼいですが
僕みたいに物販仕入れで一般の人より

クレジットカードでの買い物が多い人には
長い目で見たら大きな数値になってくるとおもいます。

  • ハピタスポイントの上限額も大幅に増える
  • 今まで銀行振り込みしてた人は収入計上にしなくていい
  • 楽天edyやnanacoに変えていた人も0.5%上乗せできて使える店舗の幅が増える

手間そこまでかからず、
年会費無料でこの内容は嬉しいですね(^^)

どんどん活用していこうとおもいます!

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