Amazonカテゴリー&メーカー規制解除緩和中

昨日辺りから
カテゴリー申請とメーカー規制が緩和されているようですね(^^)

メーカーの一つの商品を申請して許可が降りると
そのメーカーすべての商品が許可されるパターンと

カテゴリーごとに
申請許可を出さなければいけないパターンがあります。

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状況と申請方法

現在の状況として

通常請求書等の資料をAmazonに提出して許可を
貰って、ようや出品権限が貰えるというカテゴリー申請が

ワンクリックで通る可能性があるということです。

方法は至ってシンプルです。

セラーセントラルログイン

在庫

商品登録

検索窓に申請したいメーカーを入力する

「出品申請が必要です」の項目を選択

ワンクリックで解除できた場合

一発で申請承認画面になります。

ワンクリックできない場合

従来通りの
請求書アップロード画面に移行します。

カテゴリー規制

新規参入者で

申請必要なカテゴリーは

  • 食品
  • ドラッグストア
  • ビューティー

上記3つは
初めからは出品できないカテゴリーなので
申請が必要ですが、

最近では申請通過が困難みたいです。

お金払って申請解除に協力してもらう人もいる程なので

この機会にワンクリックで解除できるか
チャレンジしておきましょう。

メーカー規制

A BATHING APE
Abercrombie & Fitch
Apple
BenQ Japan
BOSE
BROTHER
CANADA GOOSE
CANON
CASIO
CAPTAIN STAG
CHAN LUU
Chloe
CK CALVIN KLEIN
Daniel Wellington
Dior
DJI
Dunhill
Ed Hardy
emu
EPSON
Ergobaby
FENDI
FJALL RAVEN
FUJIFILM
GOPRO
GOYARD
HUNTER
IL BISONTE
LeSportsac
MINNETONKA
Mila schon
MONCLER
NEWBALANCE
NIKE
NIKON
Orobianco
OLYMPUS
Panasonic
PANERAI
PENTAX
RAY-BAN
RICOH
Salvatore Ferragamo
SIGMA
SONY
TOD’S
TAMRON
TATRAS
TIFFANY
TOMS SHOES
Vivienne Westwood

上記一覧はメーカーごとに申請して
許可が下りれば、

そのメーカーを扱えるようになります。

カテゴリーごとに申請必要

adidas
BURBERRY
BOTTEGA VENETA
COACH
Christian Louboutin
Giorgio Armani
GUCCI
GUESS
LONGCHAMP
LOUIS VUITTON
MARC BY MARC JACOBS
Paul Smith
Polo Ralph Lauren
TORY BURCH
VANS

上記一覧はメーカー判断ではなく、
カテゴリーによって申請して許可を貰うといった流れです。

アパレルブランドメインなので
僕はこれまで販売したことありませんが、

今後アパレル方面に力を入れていく方は
緩和されているうちに申請をオススメします。

緩和される理由

こういった緩和される傾向というのは
以前からたまにあります。

なぜか時期によって通りやすい時期と
そうでない時期があるようです(^-^;

Amazonが正式に理由を公表しているわけではないので
明確な理由はわかりませんが

  • 大型連休前に緩くなる
  • 大きな規約変更があった後はAmazon内のアルゴリズムが狂う
  • セラーの実績によって変わってくる

色々なことをいう人がいますが

個人的には

「セラーの実績によって変わってくる」

というのが一番濃厚かなぁと。

実際申請解除画面に

「出品者様の実績により」

と記載されていますし、

売り上げが凄い人は色々と
解除できていると聞いているので。

Amazonも優秀なセラーには権限与えて
たくさん販売してほしいというのが
本音だとおもいますので

日々信頼を積み上げていきましょう(^^♪

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