Amazonラベル 個人で用意するか、ラベルサービス貼り付けサービスに依頼するか

%e3%83%a9%e3%83%99%e3%83%ab

今回はFBA出品作業時に
必要となる

「ラベル貼り付け作業」

について書いていきたいとおもいます。

自己配送の場合は必要ないですが
FBA納品の際には必ず必要になる作業ですね。

ご覧ください(^^)

スポンサードリンク

出品者で用意するか、委託サービスを使うか

FBAに納品する際には

「商品にラベルを張る作業」

が必要になってきます。

手法としては

  • 出品者側で作成する。
  • FBAラベルサービスを利用する。

2パターンあり、
自信のスタイルによって
お好きな方を選べます。

出品者側で作成

  • 手数料:無料
  • ラベルシートが必要(コピー紙でも可能)
  • 自身で作業するので手間がかかる

ラベル委託サービスを使う

  • 手数料:有料
  • ラベルシート等の用意が不要
  • 貼り付け作業をする必要がない

ザックリいうとこんな感じで
それぞれの
メリット・デメリットがある感じです。

ラベル貼り作業自体は
単調作業なのでそこまで負担には
ならないかなとおもうんですが、

個人的に一番気掛かりなのは
コスト面ですかね(^^;)

ラベル委託サービスを利用した場合の
料金表は以下のようになります↓↓↓

分類 サイズ 重量 1枚あたりの料金(税込)
小型商品 25x18x2cm以下 250g以下 19円
標準商品 45x35x20cm以下 250g以上9kg以下 19円
大型商品 45x35x20cmを一辺 9kgを超える 43円
でも超えた場合

引用元:Amazon ヘルプ

出品者側で作成する場合は
作業料金は発生しませんが

「ラベルシール料金」が発生します(´・ω・`)

こいつが意外とバカにならない値段なんですよね。。

冒頭で書いたように
ラベルシールを購入しなくても、

コピー紙等で代用はできます。

…が印刷したラベルを

ハサミで切って、

テープで貼る。。

みたいな作業になるので
効率が超絶悪いですね(^^;)

納品数が多いと
作業に粗が出て見栄えが悪くなる可能性も否めません。

多少に出費になりますが
自身でラベル貼る場合は
ラベルシールをお勧めします(^^)

お勧めラベルシール

もはやせどらー御用達の商品になっていますが
こちらがストレスなく使えるのでお勧めですね(^^)

個人でラベルを貼る場合の注意点

個人でラベルを貼る際の注意点としては
貼り付け不備のないように注意しましょう!

ラベルと違う商品に貼ってしまったり、

バーコードと違う位置に貼ってしまうと

納品不備とみなされ手数料が発生してしまいます( ゚Д゚)

一つの商品につき、30円の手数料が科せられます

次回以降に同じ問題があった場合は倍額の60円!!

いやー出品者に厳しいですw

2016年8月15日からの改悪なんで
結構納品不備が多かったんですかね(^^;)

現場で納品不備商品が多かったのなら
Amazonの負担にもなりますし、

改悪も仕方なかったのかもしれません。

Amazonルールが変わった以上は
従う他ありませんので

余計な手数料を取られないように
気をつけて貼り付け作業をしましょう(`・ω・´)

ご覧いただきありがとうございました!

人気ブログ村参加しました!!
応援の1クリックお願いします(^^♪


せどり ブログランキングへ

コメントを残す

サブコンテンツ

相互RSS






このページの先頭へ

アクセスランキング